June 12, 2022

旅の三日目 舘鼻岸壁朝市と県立美術館・三内丸山遺跡

2022612-2早起きして八戸発久慈行の列車の乗る。2022612-3空いた車内。 2022612-4田植えの住んだ田んぼ。2022612-5穏かな川面。 2022612-6陸奥湊駅に到着。ここから舘鼻岸壁へ向かう。2022612-9日曜朝市は日の出前から9時くらいまで。。2022612-10北国の魚が多い。2022612-22ほやも関西には無い。2022612-26旅の途中だから生ものは持ち帰ることが出来ない。 2022612-28危険な筋子は大好物。2022612-11屋台も色々並ぶ。2022612-12ゆるいお店が面白い。 2022612-13_20220913161501カモメがいっぱい。2022612-14ゆるい。2022612-15みずは大阪で見ない。2022612-17プレッツェル? 2022612-19けっこう売れてる? 2022612-20畳の縁ではなく畳素材そのものを使ったバッグ。2022612-21鯛焼き屋に行列。 2022612-29かっけが珍しい。 2022612-33巨大な蕗。2022612-36子供御用達。2022612-38地元のアイドル?ゆる過ぎ。 2022612-39菊柄。

八戸から青森へ向かう。2022612-46線路沿いに咲く花が綺麗。2022612-44青森いいな。2022612-52青森駅近くのりんご並木。2022612-51小さなりんごの実。 2022612-54シャスターデイジーだと思うが。 2022612-57ラベンダーはこれから。 2022612-60美しい。 2022612-61バスで郊外へ。2022612-62 2022612-64県立美術館。 2022612-66ゆるいシャガール。2022612-68天井が高い。 2022612-69奈良美智さんの作品が多い。2022612-70あおもり犬もあるし奈良さんのための美術館のよう。2022612-72奈良さんは青森出身。 2022612-74土偶のガチャガチャ発見。人生初ガチャガチャ。2022612-122三内丸山遺跡入口。 2022612-82先ず屋外を周る。2022612-86ガチャガチャ土偶。 2022612-83花の季節は楽しい。2022612-91再現高床式倉庫。 2022612-94建物内のこの穴は柱の跡。2022612-98シンボルの櫓。 2022612-99大勢が入れる建物が凄い。2022612-101天井が高い。 2022612-102縄文人はここに集ってどんな言葉で何を話し合ったのだろう。 2022612-104板状塑像のおしゃれな女性像。 2022612-105十字土偶が愛らしい。 2022612-106一家にひとつと言うより皆が持っていたような数。2022612-112土偶は女性ばかりなのか。2022612-113動物のディスプレーが素敵。2022612-111縄文ポシェット。2022612-124ヤマボウシが綺麗。 2022612-127ガチャガチャの成果。余計な埴輪が混じっていて悔しい。

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June 11, 2022

旅の二日目 恐山へ

2022611-2八戸からレンタカーで恐山に向かう。 2022611-6ドライブは楽しい。送電線鉄塔が目立つ。2022611-8風力発電機が多い。 2022611-10緑が美しい季節。 2022611-12山腹の湧き水で小休止。昔の人もここで休んだ筈。 2022611-14お地蔵さんは頬かむり。2022611-18蕗に似た葉の中から飛び出た花芽が珍しい。 

恐山霊場に到着。2022611-212度目の訪問。 2022611-22いい雰囲気。 2022611-24温泉がある。 2022611-26今回も誰も居ない。 2022611-29友人達はここでお参り。 2022611-30振り返ってみた。 2022611-31とりあえず高い所へ。 2022611-35硫黄が噴き出す穴。危険そう。 2022611-36置かれた賽銭は腐食しまくっている。2022611-33この金具も腐食だろうか。 2022611-41空模様も怪しげ。2022611-432022611-47風車と蓮の花。 2022611-48 2022611-50今日も人が少ない。2022611-51砂浜に供えられた花。 2022611-56魚も住まない宇曾利山湖。2022611-57若い友人が今日一日運転してくれる。2022611-61山を下りた公園の大きな樹。ここで昼食。 2022611-63何という樹だろう。 2022611-66青空の下を走る。 2022611-68野辺地あたりかな。2022611-70暗い雲の出てきた陸奥湾。2022611-71青森は広い。

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June 10, 2022

旅の一日目 青森の八戸へ

楽しみにしていた旅が始まる。2022610-2早朝5時の南森町駅。神戸空港から仙台空港にひとっ飛び。 2022610-4仙台で友人と合流。定番おやつずんだ餅の店でがんづきを知る。 2022610-6定番ランチお気に入りの店が移動していて焦ったが列車を一本遅らせてやっと牛タンにありつく、2022610-9仙台から八戸までは新幹線移動。 2022610-15八戸到着。ここの夏祭りはねぶたと異なりおっとりした山車行列。2022610-40縄文土偶もお出迎え。2022610-17八食センター行きのバスに乗って・・・2022610-23八戸食材の宝庫、八食センターは街外れにある。 2022610-22旅行者が持ち帰れない海鮮物が充実。 2022610-24ホッケやキンキンなどの北の干物が安い。2022610-19惣菜もあるが私はすき昆布大量購入。 2022610-21グルジアワインが並んでいる。ジョージアは行きたい国だが何故ここに。

2022610-25七夕まつりの蓋。マンホールでは無さそうだが何用だろう。2022610-26こちらはうみねこ柄。

静かな八戸市街に戻る。2022610-29歩き易い街でウィンドウショッピングは良い感じ。 2022610-28八幡馬は八戸の郷土玩具。 2022610-35マチニワはイベント会場。 2022610-36子供達の大道芸のワークショップ。大人の目が届く贅沢な空間。2022610-38八戸市街からJRの駅まで歩く。駅は八戸城址の近く。この門は城の一部だろう。

ただ駅名は本八戸駅で新幹線が停まる八戸駅は市街からもっと遠い。

この旅の食は別ブログ「SATOの食卓」

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June 06, 2022

コンサートの夜

202266-9今晩はちょっと大人数の編成。

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花が綺麗な季節

202266-2いつもの大川散歩。202266-4 202266-5 202266-6大満足。

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June 01, 2022

タイサンボク

202261-3花の咲く街路樹は嬉しい。 202261-4開きかけは美しい。

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May 31, 2022

青い空

2022531-2大川沿いを散歩。空と雲が綺麗。 2022531-3緑も綺麗。2022531-5くちなし発見。 2022531-4好い匂い。

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May 28, 2022

最近の紫陽花

2020528-2_20220806123401子供の頃に知っていたのはボール状に咲く紫陽花で、色の変化が好きだった。ご近所に昔懐かしいタイプは見ない。大きく育ち過ぎるせいだろうか。右下のピンクの花が可愛い。

2020528-3_20220806123401天神橋筋で目の不自由な方を天満宮まで案内することになった。門前でお別れ。

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May 27, 2022

梅田を少しだけ歩く

買いたいものが有って久しぶりに梅田。2022527-2神戸スパイスがこんな洒落たビルにあるとは。2022527-4昔よく通った映画館が懐かしい。2022527-5建て替わったがヤンマー本社はいつも好印象。2022527-3仔猫を売る店発見。もうこのタイプの販売方法は無くなったと思っていた。

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May 25, 2022

天満駅のドンキ

天満駅近くにドンキホーテがあると聞いた。天満市場によく通うのに初耳。2022525-3天満駅周囲をうろついて高架下に発見。2022525-4最近は何かと見逃していることが多い。通い慣れた道でも更地になっていると前の建物が思い出せない。

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