« 八戸と久慈 | Main | 横浜・吉祥寺を経由して帰阪 »

December 02, 2018

青森八戸と群馬富岡観光

2018122-2 早朝の朝市行きバスは既に満員状態。

2018122-3 舘鼻岸壁に到着。

2018122-6 テントが並んでいた。

2018122-10 色々な種類のりんご。

2018122-13 一夜干しの山。

2018122-12 妙に安い鮭の頭。

2018122-15 ホッキガイ1箱4000円って、プロ用?

2018122-17 葱。

2018122-18 特大白菜。

2018122-34お食事テント。

2018122-29_1売れている 。

2018122-24 軽トラの焼き魚屋さん。

2018122-32 とうふでんがく。

2018122-46 箒屋さん。

2018122-37 花屋さん。

2018122-48 渋い。

2018122-30 朝市の名物男イカドン。

2018122-38 明るんできて人も増えてきた。未だ7時前。

2018122-39 行列のできる店もある。

2018122-43 漁港の岸壁で毎日曜開催される朝市。冬季はお休み。

2018122-40 イカ釣り船だろうか。明けていく空が綺麗。

2018122-53 8時40分頃青森JR本八戸駅を発つ。

2018122-68 午後2時群馬上信電鉄上州富岡駅に到着。

2018122-71 富岡製糸場。

2018122-88 製糸場入口。

2018122-92 糸操り機。

2018122-93 頭上も賑やか。

2018122-91 古いがオートメーション装置。

2018122-89 使い込まれている。

2018122-97 煉瓦がのぞいている。

2018122-96 木の桟。

2018122-87 懐かしい感じのする建物。

2018122-82 木の廊下。

2018122-81 煉瓦と木材。

2018122-83 保管室?

2018122-84 綺麗な天井。

2018122-100 構内の古木。

2018122-77 官舎の植木の古さが歴史を語っている。

2018122-109 町も古い。

2018122-108 昭和。

2018122-107 賑わった時代を思う。

2018122-103 若くない町らしい。

2018122-106 ボタンの箱が積まれた手芸店。入ってみたいが怖い。

2018122-115 黄昏時の上州冨岡駅。

2018122-116 高崎行の上州電鉄の電車。

 

 

 

 

 

|

« 八戸と久慈 | Main | 横浜・吉祥寺を経由して帰阪 »