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August 02, 2020

GO TO3日目その2 奥入瀬渓流

202082-67 八戸駅前からホテルバスで奥入瀬へ。202082-73 ホテルのゴージャスなホール。202082-76 人が少な過ぎてソーシャルディスタンスは完璧。202082-78 岡本太郎作品が目を惹く。

202082-87 ホテルバスで滝を見に行き、帰路は歩く。202082-89 小雨決行。202082-93 歩く人に会わない。202082-97 渓流に沿って散歩コースがある。202082-98 流れの音を聴きながら歩く。202082-104 倒木も在ったりして楽しいコース。202082-105 中の島。202082-108 場所によっては流れが速い。202082-117 小さな木の橋。202082-116 苔がとても美しい。202082-119 飽きない。202082-100 紫陽花。202082-106 百合に会えてラッキー。202082-118これも紫陽花?

202082-72落ち着いた渓流沿いの部屋。

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GO TO3日目その1 舘鼻岸壁朝市と蕪島

202082-1 7時前の八戸駅から鮫往きの列車で朝市へ。202082-7 舘鼻岸壁朝市は元気だった。嬉しい。202082-6 雑多な物が売られている。202082-8 202082-11 これは何に使うのだろう。202082-13 大盛りのほや。202082-14 豆を購入。202082-16 畳表のバッグ。202082-18 漁網も売っている。202082-19 買いたいが無理。202082-27 500円でばら売りの百科事典。202082-30 漁網で作った飾り物。202082-31 ほうき。202082-35 旅友が欲しそうにしていた籠。

ウミネコで有名な蕪島まで歩く。202082-38 運送会社に開いたイカが干してあった。202082-42 40分歩いてやっと蕪島神社が見えた。202082-44 ウミネコで有名な場所だがカモメにしか見えない。旅友曰く、カモメは渡り鳥でウミネコは定住するらしい。202082-46 細い昆布が干してある。すき昆布の原材料だろうか。202082-50 宮司さん達が糞のお掃除中。202082-52 火災消失してごく最近再建されたものらしい。202082-55 高台にあるので見晴らしがよろしい。202082-58 岩手の久慈まで続くJR八戸線。電線が無く単線。美しい種差海岸が臨める線。202082-62鮫駅。202082-63ローカル列車で鮫から八戸へ戻る。未だ10時半前。

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August 01, 2020

GO TO2日目 八戸をウロチョロ

202081-9 八戸駅前のハマナス。さすが北国。202081-11 八食センター行きのバスはガラガラでちょっと不安。202081-13 八食センターは郊外にある大型食品市場。202081-15 鮮魚が有名。202081-17 202081-20 202081-18 郷土菓子。202081-22 私は昆布が目当て。202081-24 乾物は軽いしお土産に丁度良い。

202081-26 一旦市街に戻って是川縄文舘へ。ずっと訪ねたかった場所。202081-28 沢山の土偶が出土している。202081-29 垂れ目とボタン、カーリーヘア。202081-30 ミニスカート。202081-31 ビックリした~♪202081-32 抱っこ。202081-35 国宝合掌土偶。

202081-53 根城の八戸市立博物館も訪ねた。202081-55 郷土玩具八幡馬。202081-58 202081-60 ここにも紫陽花と木槿。202081-62 8月の紫陽花。202081-63 根城へ続く門。202081-70 お城跡は広々した公園。

202081-77 八戸市街の可愛い銅像『春の風』202081-86八戸市街は新幹線の停車する八戸駅から離れている。支線の本八戸駅に近いが市街と駅までの道が歩き難い。

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