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August 31, 2020

豊橋でランチ

今日も鈍行列車旅。2020831-6 木に埋もれた大船観音。このまま覆い尽されるのだろうか。面白い。2020831-8 田んぼも黄色くなってきた。2020831-10 川と橋が好き。2020831-11 ゆっくりした流れは海が近いから。2020831-14 2020831-16 迷いながら歩いた豊橋の街。2020831-17_20201201112101 目的の菜めし田楽の店に到着。2020831-21豊橋駅。関西とは異なる食材に触れてまた訪れたくなった。

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August 30, 2020

鈍行列車を乗り継ぐ旅

大阪を朝早く出発。2020830-8 列車に乗っていれば幸せ。2020830-9 どの列車も乗客は少ない。2020830-10 横浜関内駅に到着。2020830-16 中華街も人出少なめ。2020830-17旅の目的はJR東日本のチケットを購入するため。

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August 25, 2020

巨大アヒル

2020825-1大川で発見。ちょっとハッピー。

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August 24, 2020

勝山へ

コロナ禍の真夏旅。2020824-3 えちぜん鉄道勝山永平寺線、始発から終点まで。2020824-8 九頭竜川?2020824-9 恐竜がいる勝山駅。2020824-10 九頭竜川なのか足羽川なのか。2020824-11 古そうなお寺のガラスの覆い。2020824-15 こんな洒落た住宅を発見。2020824-17 ミニ恐竜?2020824-22 清大寺に大仏を観に来た。2020824-23 門前の土産物屋も殆ど閉まっている。2020824-25 参拝者が居ない。2020824-26 これが越前大仏。ちょっと苦手。2020824-29 ササユリの季節。掃除は行き届いている。2020824-35 五重の塔。2020824-38 見晴らしは良い。2020824-39 不思議なロケーション。2020824-44 お寺の前の廃ホテルがもの哀しい。2020824-45 工場跡か現役か、見分けがつかない。2020824-46 可愛い花。2020824-48 良い。2020824-49 今日の目的はこの蒟蒻屋。閉まっていたので電話で呼び出した。2020824-51 恐竜の居る駅に戻ってきた。2020824-52人に出会わない日帰り旅行だった。

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August 20, 2020

花を慈しむ人々

2020820-3小さな花壇に和む。

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August 18, 2020

古いお墓

2020818-4 暑い夏にこんな道を歩くのは辛い。2020818-11 でもお墓は涼やか。2020818-9 暑さでお供えのコウヤマキ?も枯れている。2020818-12 古い墓石の苔が面白い。2020818-13 読めない文字には想像力が要る。2020818-14墓石の上に塗られたものは石の劣化を防ぐものだろうか。

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August 12, 2020

福井へ

2020812-2青春18きっぷ一回目。 2020812-5 琵琶湖湖畔今津で途中下車。2020812-9 綺麗な湖水。2020812-11 いずこも同じ閑散とした商店街。2020812-16 川魚店である鮒を探したが得られず。2020812-17 恐竜に誘われて福井へ。2020812-21 バスで山の方へ。2020812-23 足羽川?2020812-28 噂の一乗谷遺跡。2020812-25 いつかゆっくり訪れたい。2020812-29 再現された戦国時代の家並み。2020812-38 目的地の永平寺。2020812-39 2度目の訪問。2020812-43 大きなお寺だ。2020812-44 凄い。2020812-45 この広い階段には覚えがある。2020812-46 凝っている。2020812-48 手入れが行き届いている。2020812-50 天井が綺麗。2020812-52 美しい木造。2020812-51金属も頑張っている。2020812-54 水に恵まれた土地。2020812-57 柱も綺麗。2020812-55 青い顔。2020812-56 赤い顔。2020812-58 石組も綺麗。2020812-59 勢いのある水の流れ。2020812-60 杉の巨木。2020812-61 古刹なのだ。2020812-62 流れる水が印象的だった。2020812-65川に映える萩。

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August 10, 2020

皆川明展へ

2020810-2_20201130153001 暑い日が続く。アフリカンプリントのワンピで決めて神戸へ。2020810-4_20201130153001 美術館のアプローチも楽しい。2020810-5 コロナ禍で開催が延びていた皆川明『つづく』展。2020810-6_20201130153101 凄い!2020810-7_20201130153101 ドキドキの作品群。2020810-8_20201130153101 圧倒される。2020810-12_20201130153101 纏える芸術作品。2020810-10_20201130153101 布が芸術作品。2020810-13 染色の勉強の役に立ちそう。2020810-15_20201130153101 予約制でゆっくり観ることが出来た。2020810-25 2020810-27 布を徹底して使う姿勢。2020810-30_20201130153201 2020810-31_20201130153201 裁ち図。服の中にバッグが有るのは意図的なのか結果としてか。2020810-39_20201130153201 海の横の美術館。2020810-37_20201130153201 雲が綺麗な日だった。2020810-41_20201130153201兵庫県立美術館。

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August 08, 2020

今年も蝉が

202088-2ベランダで蝉が騒いでいる。プランターが墓になる。

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August 05, 2020

GO TO6日目 青森発仙台経由で帰阪

早起きして朝飯前に青森駅前のアウガ市場へ。202085-36時少し過ぎた時間。202085-4 持ち帰り不能。202085-5 乾物屋は嬉しいが八戸に負けている。202085-7 初めて買ってみた焼干いわしは出汁用。

独りで港散策。202085-12 散歩コースが良い感じ。202085-13 青函連絡船八甲田丸。202085-15 りんご?202085-14 姫りんごだった。

新青森駅で跳ねこのお見送り。202085-20b 青森西高校のおもてなし隊。マスク姿でも可愛い。おもてなしありがとうございました。

202085-28 仙台駅近くには市場がある。202085-22 平日なら必ず寄りたい。202085-24 関西とは違う魚介が多い。202085-25 しし唐を買った。202085-30 仙台空港アクセス線も便利。202085-31 関空到着。コロナ禍でドキドキの旅だったが出掛けて良かった。

 

旅の食事は別ブログ『SATOの食卓』参照。

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August 04, 2020

GO TO5日目 奥入瀬渓流から八甲田を越えて青森へ

奥入瀬を散歩。202084-8 水の音が蘇る。202084-9 余計なものが無いのは人の手も加わっているのだろう。202084-14 202084-16 橋もしっくり馴染んでいる。202084-21 苔玉のディスプレイがユニーク。202084-25 ホテルの綺麗なサービスバスで出発。202084-27 林の中を進むと202084-28 山が見えてきた。202084-29 初めて見る八甲田山。202084-31 裾野は牧場だろうか。このルートを通れてラッキーだった。青

青森に着いて先ずランチ、それからねぶたの家ラ・ワッセへ。202084-36例年なら今はねぶたの真っ最中なのに。202084-37 コロナ禍で屋内で観るしかない。202084-38 思えば旅の一日目に八戸の祭りに出会えたのは幸運だった。202084-40 観客が少ないのがやっぱり寂しい。202084-41 ねぶたのお囃子の演奏があった。跳ねたくなる音色は八戸とは異なる。202084-45 迫力ある太鼓に代わって引き返して聞き惚れる。演者で印象が変わる。

202084-54 郊外の青森県立美術館へ。202084-50 旅友は美術館が好きで私は昔の生活雑貨が好き。202084-53 人気のあおもり犬。ガラス越しなのでカメラが映り込んでしまった。近くに行けるのだが奈良美智は好みではない。202084-51 シャガールに出会えたのはラッキー。

202084-74 美術館の隣は三内丸山遺跡。202084-61 復元された縄文遺跡。202084-64 なるほど。202084-67 縄文時代が永く続いたのは争いごとが少なかったためらしい。202084-69 4階で何をしていたのだろう。202084-71b 集会所?天井が高い。202084-73 縄文ポシェット発見。木の皮を編んで作られている。

202084-78b 青森市街を散策。202084-79青森りんご。あおもり犬より好み。

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August 03, 2020

GO TO4日目 十和田市と十和田湖

奥入瀬星野リゾート本館の岡本太郎の大作は目立ったが別館にも作品があった。202083-3 贅沢な空間。202083-72 贅沢なホテルだがレンタカーサービスが無いと聞いて慌てた。

202083-10 レンタカー会社のある十和田市まで1060円。遠い!202083-31 十和田市現代美術館。202083-13 大きな女性。202083-16 足も靴もリアル。202083-22 美術館の外が見える大きな万華鏡。202083-21 旅友よ、シャッターチャンスを逃したな。202083-33 大きな蟻。202083-35 ここにもかぼちゃ。ヘタが可愛い。

202083-38 十和田市唯一のレンタカー会社。

十和田市から十和田湖まではかなり距離がある。202083-55人影まばら。202083-58 開店休業。202083-60 高村光太郎『乙女の像』、光太郎最後の作品らしい。202083-65 綺麗な紫陽花。202083-67 今回の目的の一つ『ゆずりは』202083-52 十和田湖の廃ホテル。かなり日が経っている様子。

202083-68レンタカーを返却に行った十和田市も人が少なく寂しい。少ない本数のバス待って街をウロウロするがそれでも時間を持て余す。

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August 02, 2020

GO TO3日目その2 奥入瀬渓流

202082-67 八戸駅前からホテルバスで奥入瀬へ。202082-73 ホテルのゴージャスなホール。202082-76 人が少な過ぎてソーシャルディスタンスは完璧。202082-78 岡本太郎作品が目を惹く。

202082-87 ホテルバスで滝を見に行き、帰路は歩く。202082-89 小雨決行。202082-93 歩く人に会わない。202082-97 渓流に沿って散歩コースがある。202082-98 流れの音を聴きながら歩く。202082-104 倒木も在ったりして楽しいコース。202082-105 中の島。202082-108 場所によっては流れが速い。202082-117 小さな木の橋。202082-116 苔がとても美しい。202082-119 飽きない。202082-100 紫陽花。202082-106 百合に会えてラッキー。202082-118これも紫陽花?

202082-72落ち着いた渓流沿いの部屋。

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GO TO3日目その1 舘鼻岸壁朝市と蕪島

202082-1 7時前の八戸駅から鮫往きの列車で朝市へ。202082-7 舘鼻岸壁朝市は元気だった。嬉しい。202082-6 雑多な物が売られている。202082-8 202082-11 これは何に使うのだろう。202082-13 大盛りのほや。202082-14 豆を購入。202082-16 畳表のバッグ。202082-18 漁網も売っている。202082-19 買いたいが無理。202082-27 500円でばら売りの百科事典。202082-30 漁網で作った飾り物。202082-31 ほうき。202082-35 旅友が欲しそうにしていた籠。

ウミネコで有名な蕪島まで歩く。202082-38 運送会社に開いたイカが干してあった。202082-42 40分歩いてやっと蕪島神社が見えた。202082-44 ウミネコで有名な場所だがカモメにしか見えない。旅友曰く、カモメは渡り鳥でウミネコは定住するらしい。202082-46 細い昆布が干してある。すき昆布の原材料だろうか。202082-50 宮司さん達が糞のお掃除中。202082-52 火災消失してごく最近再建されたものらしい。202082-55 高台にあるので見晴らしがよろしい。202082-58 岩手の久慈まで続くJR八戸線。電線が無く単線。美しい種差海岸が臨める線。202082-62鮫駅。202082-63ローカル列車で鮫から八戸へ戻る。未だ10時半前。

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August 01, 2020

GO TO2日目 八戸をウロチョロ

202081-9 八戸駅前のハマナス。さすが北国。202081-11 八食センター行きのバスはガラガラでちょっと不安。202081-13 八食センターは郊外にある大型食品市場。202081-15 鮮魚が有名。202081-17 202081-20 202081-18 郷土菓子。202081-22 私は昆布が目当て。202081-24 乾物は軽いしお土産に丁度良い。

202081-26 一旦市街に戻って是川縄文舘へ。ずっと訪ねたかった場所。202081-28 沢山の土偶が出土している。202081-29 垂れ目とボタン、カーリーヘア。202081-30 ミニスカート。202081-31 ビックリした~♪202081-32 抱っこ。202081-35 国宝合掌土偶。

202081-53 根城の八戸市立博物館も訪ねた。202081-55 郷土玩具八幡馬。202081-58 202081-60 ここにも紫陽花と木槿。202081-62 8月の紫陽花。202081-63 根城へ続く門。202081-70 お城跡は広々した公園。

202081-77 八戸市街の可愛い銅像『春の風』202081-86八戸市街は新幹線の停車する八戸駅から離れている。支線の本八戸駅に近いが市街と駅までの道が歩き難い。

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