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May 10, 2022

青い花

2022510-4ネモフィラは水色だがこれは濃い青。2022510-5不思議な色。

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阿倍野から八軒屋浜まで6㎞

阿倍野図書館へ。2022510-2汚い標石に「熊野かいどう 八軒屋浜から六・0キロ」とある。元気なら歩いて帰れそう。

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May 07, 2022

薔薇とドクダミ

202257-6ご近所のバラ園が賑わっている。 202257-2バラ色ってこれかな。202257-3ゴチャゴチャはよろしくない。202257-4青空に似合う色。

202257-5私はドクダミも好きだ。葉っぱはハート形で臭い。

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May 06, 2022

糸島のシャクヤク

202256-2硬かった蕾が大きく開花。

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May 04, 2022

福岡土産

大阪に帰る日の朝。202254-4糸島の直売所「志摩の四季」で土産を探す。202254-2切り花や野菜を購入。ハマボウフウが楽しみ。202254-6博多駅で必ず寄るのは蜂楽饅頭。202254-5何個買うかいつも真剣に悩む。糖尿は辛い。202254-9帰りもガラ空きのレールスター。幸せ。

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May 03, 2022

三年ぶりの陶器市

コロナで休止していた有田・波佐見の陶器市が今年は再開。行かねば。202253-2早朝の筑前前原駅を出発。 202253-9筑肥線から見る玄海灘は穏やか。 202253-10遠足日和。202253-11唐津が近づいて来た。 202253-12一両だけの黄色い列車に乗り換えて伊万里を目指す。 202253-16伊万里到着。 202253-13マンホール。ゾンビランドサガ? 202253-18大好きな松浦鉄道で有田へ。202253-19有田はJRと松浦鉄道が駅舎とホームを共有しているので下車時に証明書を貰う。202253-21有田駅。到着した人は全て検温して証明腕輪を付ける。202253-34有田から波佐見へバス移動。 202253-25赤い実のなる街路樹が綺麗。 202253-27気になる樹。202253-28クロガネモチ? 202253-31最近は有田より波佐見がお気に入り。 202253-33波佐見のマンホール。

有田に戻ってきた。202253-36有田卸団地はアリタセラと言う洒落た名称になっていた。202253-38有田駅北側から南側へ行く近道。202253-40すれ違えないかも。 202253-41トンネルを抜けるとそこにはナニワイバラ。素敵。202253-43有田のマンホール。 202253-47帰路も松浦鉄道。単線は楽しい。 202253-48伊万里市のマンホール。 202253-50玄海灘の夕陽。202253-52よく遊んだ。 202253-53綺麗。

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May 02, 2022

妹の庭

妹の小さな庭は結構面白い。202252-28良い匂いのする花が咲いていた。 202252-30カラタネオガタマ。 202252-32私がプレゼントした酔芙蓉は育ち過ぎると言ってチョンチョンに切られている。 202252-31スズランの花は終わっていた。北海道の庭から持ち帰った苗は私達姉妹の記憶の一部。202252-33ブルーベリーは新参。 202252-34もう直ぐ切られてしまう植木。虫が好んで食べるのが気に入らないらしい。綺麗に育っていた芝も剥されていた。雑草が混じるのが気に入らないらしい。理由が不思議。

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May 01, 2022

レールスターで九州へ

レールスターが「こだま」として走っている。202251-2時間は倍近く掛かるが私はレールスターが好きだ。 202251-3並び4席の広々シートでGWも安く利用できる。202251-6筑肥線糸島高校前駅近くのホテルに泊まる。列車と雷山が見える。

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