June 10, 2022

旅の一日目 青森の八戸へ

楽しみにしていた旅が始まる。2022610-2早朝5時の南森町駅。神戸空港から仙台空港にひとっ飛び。 2022610-4仙台で友人と合流。定番おやつずんだ餅の店でがんづきを知る。 2022610-6定番ランチお気に入りの店が移動していて焦ったが列車を一本遅らせてやっと牛タンにありつく、2022610-9仙台から八戸までは新幹線移動。 2022610-15八戸到着。ここの夏祭りはねぶたと異なりおっとりした山車行列。2022610-40縄文土偶もお出迎え。2022610-17八食センター行きのバスに乗って・・・2022610-23八戸食材の宝庫、八食センターは街外れにある。 2022610-22旅行者が持ち帰れない海鮮物が充実。 2022610-24ホッケやキンキンなどの北の干物が安い。2022610-19惣菜もあるが私はすき昆布大量購入。 2022610-21グルジアワインが並んでいる。ジョージアは行きたい国だが何故ここに。

2022610-25七夕まつりの蓋。マンホールでは無さそうだが何用だろう。2022610-26こちらはうみねこ柄。

静かな八戸市街に戻る。2022610-29歩き易い街でウィンドウショッピングは良い感じ。 2022610-28八幡馬は八戸の郷土玩具。 2022610-35マチニワはイベント会場。 2022610-36子供達の大道芸のワークショップ。大人の目が届く贅沢な空間。2022610-38八戸市街からJRの駅まで歩く。駅は八戸城址の近く。この門は城の一部だろう。

ただ駅名は本八戸駅で新幹線が停まる八戸駅は市街からもっと遠い。

この旅の食は別ブログ「SATOの食卓」

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May 04, 2022

福岡土産

大阪に帰る日の朝。202254-4糸島の直売所「志摩の四季」で土産を探す。202254-2切り花や野菜を購入。ハマボウフウが楽しみ。202254-6博多駅で必ず寄るのは蜂楽饅頭。202254-5何個買うかいつも真剣に悩む。糖尿は辛い。202254-9帰りもガラ空きのレールスター。幸せ。

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May 03, 2022

三年ぶりの陶器市

コロナで休止していた有田・波佐見の陶器市が今年は再開。行かねば。202253-2早朝の筑前前原駅を出発。 202253-9筑肥線から見る玄海灘は穏やか。 202253-10遠足日和。202253-11唐津が近づいて来た。 202253-12一両だけの黄色い列車に乗り換えて伊万里を目指す。 202253-16伊万里到着。 202253-13マンホール。ゾンビランドサガ? 202253-18大好きな松浦鉄道で有田へ。202253-19有田はJRと松浦鉄道が駅舎とホームを共有しているので下車時に証明書を貰う。202253-21有田駅。到着した人は全て検温して証明腕輪を付ける。202253-34有田から波佐見へバス移動。 202253-25赤い実のなる街路樹が綺麗。 202253-27気になる樹。202253-28クロガネモチ? 202253-31最近は有田より波佐見がお気に入り。 202253-33波佐見のマンホール。

有田に戻ってきた。202253-36有田卸団地はアリタセラと言う洒落た名称になっていた。202253-38有田駅北側から南側へ行く近道。202253-40すれ違えないかも。 202253-41トンネルを抜けるとそこにはナニワイバラ。素敵。202253-43有田のマンホール。 202253-47帰路も松浦鉄道。単線は楽しい。 202253-48伊万里市のマンホール。 202253-50玄海灘の夕陽。202253-52よく遊んだ。 202253-53綺麗。

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May 01, 2022

レールスターで九州へ

レールスターが「こだま」として走っている。202251-2時間は倍近く掛かるが私はレールスターが好きだ。 202251-3並び4席の広々シートでGWも安く利用できる。202251-6筑肥線糸島高校前駅近くのホテルに泊まる。列車と雷山が見える。

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April 08, 2022

飯田線桜紀行 三日目尖石遺跡

早朝に諏訪湖周り散策。202248-5気になる建物群発見。202248-7歴史のありそうな洋館。202248-9 こちらは和風の建物は市立美術館。

鳥が遊ぶ諏訪湖。202248-12遊覧船も鳥型。202248-14早朝なので鳥が友達。202248-20 鴨? 202248-21スワンボートの隣は雷鳥だろうか。不気味。202248-22好評マンホール。

上諏訪駅で茅野行の列車が当分ないと知って慌てる。202248-26茅野駅行きのバスがあって良かった。もっとも整理券を取り忘れていて降車時に迷惑をかけた。202248-27列車で到着する筈だった茅野駅。 202248-29メルヘン街道バスで終点の縄文考古館まで。202248-33尖石縄文考古館には2体の国宝土偶がある。202248-34マスク姿のレプリカ国宝がお出迎え。 202248-39仮面の女神。 202248-41縄文のビーナス。202248-35動物描写が秀逸。これは猪。 202248-43鼻の穴が可愛い。 202248-44土器も良い感じ。 202248-45大型の器が多い。 202248-47軟らかい形が火焔型土器の印象と異なる。 202248-54これは何に使われたのだろう。202248-55人の顔だろうか。 202248-56縄柄ではない。 202248-58凝り過ぎ。202248-46加工された石。202248-48細かい切片までよく収集されている。202248-49どうやって穴を開けたのだろう。202248-53 大好きな黒曜石。 202248-65復元された竪穴住居。202248-66骨組み。 202248-69集落に小川、存在の意味は大きいはず。202248-73広々とした野原の南側は坂。202248-75坂の途中に尖石がある。202248-79遠くに山を臨む平らな地形。202248-81雪のある遠くの山は何だろう。202248-85可愛い甲斐犬にご挨拶。202248-87地元のご夫婦は蓼科だと言う遠くの綺麗な山。202248-88桜だと思うが蕾は硬い。202248-89歩いている縄文の道の並木。 202248-95看板を見るとやはり桜並木だった。202248-94陽が当たる場所に咲く水仙。 202248-96温泉縄文の湯。トイレを借りたかったが靴を脱ぐ施設なので敬遠。 202248-101コブシだと思うが。 202248-102お稲荷さん。 202248-103 202248-108道祖神。 202248-110家の壁によくある意匠は何?202248-120バスの本数が少ないので202248-117茅野駅を目指して歩く。 202248-123上川だろうか。 202248-128マンホールの意匠はリンドウ?202248-131茅野市街。お寺か神社か分かり難い。202248-136茅野駅東口は新しい。 202248-142駅から見える八ケ岳。202248-144塩尻を目指す列車。乗り換えながら大阪を目指す。202248-147塩尻の少し南の洗馬の桜はまだまだ。202248-155洗馬から1時間後の桜は咲き始め。202248-1602時間後でやっと満開。202248-1622時間半後、暮れかけてきたが満開の桜は目立つ。

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April 07, 2022

飯田線桜紀行 二日目(後半)

202247-120飯田駅到着。観光案内所で情報収集。 202247-123案内所お勧めの桜並木。 202247-122飯田市自慢の桜並木らしい。 202247-127満開!!! 202247-128マンホールは桜ではなくりんご。 202247-130桜並木の先はりんご並木だった。202247-132りんごの花は未だ。 202247-134珍しい三連蔵。賑わっていた歴史があるのだろう。 202247-136ちょい寂しい商店街。 202247-139商店街の突き当りは飯田市動物園。無料。202247-141動物園入口の紅梅の老木。 202247-142花は終わっていたが凄さが分かる。202247-143時間が足りないので動物園は入口付近だけ。202247-144ペンギンも居る。 202247-146あちこち桜だらけ。 202247-151ネットで調べたAコープで珍しい食材を物色。202247-155今日最後の列車。 202247-156シートに座らない高校生たち。202247-157飯田からの路線は天竜峡辺りと全く景色が異なる。202247-158桜が多いのは同じ。 202247-162遠くの山々と果樹園。南アルプスだろうか。 202247-163これはりんごかな。 202247-166桜の古木。 202247-169今晩泊る上諏訪に到着。

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飯田線桜紀行 二日目(前半)

予定より早い列車で北へ向かう。202247-9短いトンネルが続く。202247-7渓谷沿いをウネウネ進む。202247-11桜植える日本人。 202247-12花の咲く駅は良い。202247-14中部天竜に到着。202247-16中部天竜駅舎。 202247-19天竜川。 202247-20オオシマザクラかな。202247-21桜に惹かれて鉄道下を潜る。 202247-22桜は殆ど散っている。 202247-25河原の石が大きくて丸い。 202247-26芽吹た樹が美しい。202247-27次の佐久間駅に渡れる鉄橋。でも渡らない。 202247-29三信鉄道建設工事殉職碑。国鉄以前の歴史があったのだ。 202247-32駅の東側斜面を登る。ミツマタ? 202247-35ダム柄のマンホール。202247-36生垣に茶の樹。 202247-37茶畑が在った。ここは静岡県。 202247-38美しく高い樹が在った。202247-40若葉が綺麗。 202247-44高台から駅と河を見下ろす。 202247-48手入れの生き届いた斜面。 202247-49沈丁花。202247-53吊り橋らしいものが見えた。 202247-55渡ってみる。 202247-56少し揺れるのが不気味。 202247-57穏やかな表情の天竜川。 202247-59天竜峡行きの列車。1時間半ほどかかる予定。 202247-60地震情報で新城で震度4。9時半は殉職碑を見ていた時間だ。 202247-63この先は秘境駅が続く。 202247-65小和田駅。202247-67はからずもいつも桜の旅。 202247-69ここは老木。 202247-72飯田線は素敵だ。 202247-74荒れていない田畑が良い。202247-76見飽きない。 202247-80終着の天竜駅。 202247-81意外に小さい駅舎だった。202247-82観光客は少ない。 202247-83穏かな散歩日和。天竜峡に架かった二つの橋を通って時計回りに一周。202247-84魚は居るのかな。 202247-85 202247-86浴鶴厳。202247-89ミツバツツジ。202247-92渡る吊り橋が見えた。随分高くまで登っていたらしい。202247-94吊り橋は苦手。 202247-95写真だけ撮って急いで渡る。 202247-96水の色は何故。 202247-103散歩道は綺麗に整理されている。202247-108お稲荷さんの社近く。 202247-110ツツジが綺麗。 202247-111樹齢200年だと言うシダレザクラ。 202247-118列車ではなるべく運転席横をキープ。202247-119桜を目で追いながらの各駅停車の旅。

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April 06, 2022

飯田線桜紀行 一日目

のんびり三日間の鉄道旅。202246-3伊吹山と桜。 202246-5今回の目的は飯田線。単線を進んで行く運転席横から見る景色が好き。202246-7三河東郷駅で下車。無人駅。 202246-8赤い花が混じる桜? 202246-9八重の可愛い花。 202246-22信玄塚のお花見仲間。202246-28供養塔。202246-30設楽原歴史資料館。 202246-36鉄砲がメインの博物館。202246-35初めて見る火縄。 202246-34意匠に凝った道具。 202246-33工具も色々、なるほど。202246-39見晴らしの良い資料館の屋上。202246-41散り初めの桜。 202246-45桜吹雪が豪奢。202246-50道を尋ねた人がこの辺りは伊那街道だと語る。綺麗に刈り込まれて花を待つ植栽。202246-59三河東郷駅前の勝楽寺。202246-54眺めが美しい。 202246-56大きな杉と若い桜。202246-57桜も色々。 202246-65三河東郷にやっと来た列車。202246-66飯田線を少し戻ってホテルのある新城駅へ。 202246-75街を散策。豊川沿いの桜淵公園。202246-77川辺に桜は似合う。 202246-78菜の花。 202246-80シーズンを過ぎたせいなのか乗る人の無いボート。 202246-81花木に混じる緑も美しい。202246-83散策途中の竹林。 202246-84豆腐屋発見。入りたいけれど入れない。202246-86大きなクローバー発見。 202246-88街を歩いていて綺麗な桜を発見。浄泉寺。202246-89枝垂れ桜が良い感じ。良い季節に来たものだ。

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March 27, 2022

旅行二日目 高知朝市・桂浜・牧野植物園

この旅の一番の目的は土佐の日曜市。2022327-4早起きして6時半前には到着。2022327-10土佐文旦の時期だが重いので敬遠。朝食を調達して近くの高知城へ。2022327-18お城を眺めながらの朝ごはん。2022327-20珍しいサボテンが安い!つい買ってしまった。2022327-28城下大通りの片側を使った朝市。野菜を買うのは地元の人達だと思う。2022327-29中央分離帯の椰子が綺麗。

2022327-33高知駅からバスで桂浜へ。2022327-39龍馬像と記念撮影。 2022327-46桂浜は綺麗な砂浜だが波の音の大きさに驚く。今日は特に波が荒いのだろうか。油断して波に襲われる人続出。

牧野植物園は起伏の多い高台にある。2022327-87ランチ込みで2時間しかないので駆け足で回る。2022327-91来る季節によって印象が変わりそう。2022327-74どの植物にも名称札があって嬉しい。オニマタタビ=キウイフルーツ! キウイはマタタビの仲間であったのか。マタタビの枝は猫のために時々買うが活きている樹が見たかった。2022327-56四つ葉ばかりのクローバー。人工的に作れると思っていたよ。
2022327-60満開の花の下の小父さん。2022327-66華やかな接ぎ木。2022327-71植物園は庭園でもある。2022327-76蘭の多い温室。2022327-79楽しいディスプレー。2022327-85小さな池の中にオニバス。

植物園周辺は造成工事中だった。もっと大きくなるのだろうか。季節を変えてまた来たい。

 高知駅に戻るとイベント会場が賑わっていた。2022327-102天気が良いので衣装も映える。 2022327-100時間があれば観たかった。

帰路。2022327-112吉野川沿いを列車は走る。 2022327-116瀬戸内海を渡って本州へ。昨日は雨だったが目的だった朝市が晴れて良かった。

2022327-127朝市で買った食材とサボテン。

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March 26, 2022

旅行1日目 琴平・大歩危・高知

現役で働く若い人達と三人旅。忙しい彼らのために新幹線と特急を利用。2022326-7 岡山駅でキティちゃん列車に遭遇。ラッキー。

2022326-14100%雨予報の琴平で昼食のため途中下車。2022326-16金毘羅さん参道。階段前でターンしてうどん店へ。2022326-17ちょっと趣のあるうどん店。

2022326-24アンパンマンの特急南風に若者喜ぶ。

2022326-52大歩危駅は無人駅だがボランティアで賑わう。2022326-33橋の上から停車中の豪華観光列車「四国まんなか千年ものがたり」を眺める。2022326-47雨に煙る桜の大歩危峡。2022326-51駅近の歩危マートの品揃えが楽しい。ご近所さんが買っていた大きな豆腐に心奪われる。

2022326-61高知駅前の三志士像。土佐みずきが花の季節。2022326-63高知のマンホール。 2022326-64可愛いクジラ。 2022326-65消防車は珍しい。

2022326-73夕食はいつものひろめ市場。 2022326-78定番のかつお。 2022326-77このパフォーマンスは見飽きない。2022326-84賑わっていて席の確保が大変。人気の餃子は30分待ち。

2022326-90はりまや橋経由でホテルへ帰る。ちょい寂れた商店街の顔出しパネルが可笑しい。

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